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えと、番号入りの彼らは本当に竜崎さんの道具だったというわけです(汗)

自分はどっか別の場所にいて指くわえて楽しんでる竜崎さんは楽しかった・・・・

裏腹に純粋に月君を慕っているであろう17番目の彼。普段コントロールしてる

竜崎さんを逆にコントロールしてしまいました(完全自己満)


多分月君も竜崎さんも、どっちも正義だと思うんですが、手段を選ばないあたり
竜崎さんも月君のこと非難できないんじゃ・・・^^;;;原作ファンの皆様すみません><




顔を見れば喧嘩だの殺し合いだのに発展してしまう二人。でもホントは月君竜崎さんに愛の告白がしたいのです。
しかし竜崎さん、いつクローンと差し換わったことになるんでしょうね(汗汗)

そんでもって自分のエゴに17番目の彼を巻き込んでるのがちょっと良心イタイ月君でした;;;;;



ごめんなさい本当に自分だけ楽しんでます・・・・・次はもっと自分だけが楽しい展開になってます・・・・
いつも見てくださるお客様、本当にありがとうございます(心から礼)